引用元:https://sugadaira-snowresort.com/
| 会社名 | 株式会社ハーレスキーリゾート |
|---|---|
| 住所 | 長野県上田市菅平高原1223-146 |
| 電話番号 | 0268-74-2137 |
菅平高原スノーリゾートは、長野県上田市にあるスノーリゾートです。175ヘクタールの広大な敷地と日本最大級の豊富なコース数が魅力であり、スキー上級者から家族連れまで幅広く楽しめるのが魅力です。本記事では菅平高原スノーリゾートについて、特徴や強み、コースの種類のほか、場内施設についても解説するため、ぜひ参考にしてください。
日本で2位といわれる全60のコースが自慢のスノーリゾート
菅平高原スノーリゾートは、日本一滑りやすいスキー場を目指して全60コースをラインナップしています。東京ドーム37個分の広大な土地で、一人ひとりがしっかりとスペースを確保して快適に滑ることが可能です。ここでは、菅平高原スノーリゾートの強みや魅力について詳しく解説します。全60コースを楽しめる
菅平高原スノーリゾートでは全60コースを展開しており、エリア間の移動はシャトルバスを利用するほどの広大なフィールドが特徴です。3つのエリアはそれぞれ異なる景色が魅力であり、地形の個性を活かしてウィンタースポーツを思いきり楽しむことが可能です。晴天率が高い
菅平高原スノーリゾートの晴天率は80%と非常に高く、快適なゲレンデ時間を過ごせます。ウィンタースポーツは当日の天気によりコンディションや過ごしやすさが大きく変わるため、晴天率の高さは大きな魅力のひとつです。快晴の空は菅平ブルーと呼ばれており、美しい青空と雪原のコントラストを楽しめます。公共交通機関でもアクセスしやすい
菅平高原スノーリゾートは首都圏から2時間半でアクセスすることが可能です。自家用車ではもちろん、JR上田駅を経由する電車とバスでもアクセスできます。また、宿泊をともなう際は無料の送迎バスを利用できるケースもあります。日中でも好調な雪質をキープ
菅平高原スノーリゾートは寒冷地にあるため、雪の水分量が少なく、サラッとした質感で滑りやすいのが特徴です。最新鋭の人工造雪機を活用しながら人工雪と自然雪のバランスを調整し、常に安定した雪質をキープしています。気温が高い日でもゲレンデコンディションを保てるため、ロングシーズンの営業を実現可能です。初心者から上級者まで幅広く楽しめる
菅平高原スノーリゾートはコースの種類が豊富であるため、初心者から上級者までどのようなレベルの人でも自分に合ったコースでスキーを楽しめます。初心者・ファミリーは広くなだらかなコースやキッズパークを、中級者は多彩な斜度を取り入れた設計のコースを利用するのがよいでしょう。また、上級者はフラットの急斜面のコースを利用すれば、自分の技や技術とじっくり向き合えます。
全11面のゲレンデとバリエーション豊かな滑りやすいコース
菅平高原スノーリゾートでは、3つのコースと全11面のゲレンデを楽しめるのが魅力です。ここでは、菅平高原スノーリゾートのゲレンデとコースについて詳しく解説します。パインビークエリア
パインビークエリアには、オオマツゲレンデ・ツバクロゲレンデが展開されています。初級者から上級者まで幅広く楽しめるコースが魅力です。太郎エリア
太郎エリアには、裏太郎ゲレンデ・天狗ゲレンデ・日の出ゲレンデ・表太郎ゲレンデ・白金ゲレンデが展開されています。初心者はもちろん、中級者や上級者も楽しめるのが特徴です。ダボスエリア
ダボスエリアには、奥ダボスゲレンデ・表ダボスゲレンデ・シュナイダーゲレンデ・裏ダボスゲレンデが展開されています。初級者向けコースが豊富に用意されており、スキーが初めての人でも安心です。エリア内にはレンタルショップやレストランがあって便利
菅平高原スノーリゾートのエリア内には、レンタルショップやレストランも用意されています。ここでは、菅平高原スノーリゾートの場内施設について詳しく解説します。レストラン
菅平高原スノーリゾートでは、3つのエリアごとに多様なレストランを楽しめるのが魅力です。パインビークエリアには、ラーメンや牛丼などを楽しめる八幡屋のほか、7つのレストランや食堂が展開されています。太郎エリアには本格的なインドカレーやラーメンを食べられるレストランウイングのほか、9つのレストランやカフェを利用可能です。また、ダボスエリアでは毎年変わる豊富なメニューを楽しめる奥ダボスフライングフォックスのほか、6つのレストランで食事できます。
